Viel Gluck

巨大食道症・てんかんと闘うEブルドッグと、心配性母ちゃんのドタバタ日記

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大学病院

実は、この間大学病院へ行った際に、MR-Iの検査は断ったのだが、
やはり気になって、今日再度検査へ行ってきた

名前もすぐに呼ばれて、ちょっとした検査ののち、すぐにMR-I検査へ
脳脊髄液の検査もお願いしたが、問題なければやりません・との事だった。
2時間位で終わります・・・と言われ、ちょうど2時間程待っていると、

  「○○(坊主)ちゃん待って

と先生の声が。
見てみると、坊主がワシャワシャしながら歩いていた。
どうやら麻酔が覚めて診察室へ行くみたい。
よかったー無事終わって

結果は~
 脳は問題なし。という事で、 "てんかん" との診断
 ただ、左耳が中耳炎になる可能性が。。。
1476+1.jpg

1ケ月程薬を飲めばいいらしいんだけど、治ったのかわかりにくいのと、このまま症状が出ない子もいる・・という事で相談をして様子を見ることに。

心配していた麻酔も、、効きもよく、覚めもよかったみたい。
坊主はブルの割には小さくて痩せているせいか、ブル特有の軟膏蓋も特に問題なかったらしい。
食道の調子も悪かったので、逆流が心配になったが、それも大丈夫。
脳脊髄液の検査もなし。

診察室を出た後も、触ってくれる人の所で愛想を振りまき、ゼーハーしていた。

さて、坊主の多分一番楽しみなご飯
いつからあげていいのか聞くと、様子を見ながら少しずつあげて構わない・という事だった。
家について、少しのご飯とミルクを。
「これだけ」という感じで振り向いていたが、坊主のため。我慢しましょう。

とりあえず、ひと段落。
発作がおきなきゃいいね



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| 頭の震え | 2008-04-25 | comments(-) | TOP↑

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